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2026-11-07 18:30:00

こちらも秋の恒例となりました

出張!アラビク店主

舟×読(ふなどく)クルーズ
2026年秋バージョン!明日です。
当日飛び入りも可。

 

文学作品にさまざまに描かれてきた大阪の街を
定員10人の小さな舟に乗って巡ります。

 

気持ちのいい秋風に吹かれ
アラビク店主の文学ばなしを聞きながら
水都大阪を再発見しませんか?

 

本を読んだひともこれから読むひとも楽しい舟旅です。

 

【催行日】
⚓️11月8日(日)12:50集合/13:00発(110分予定)

 

【コース】

(出発)八軒家浜船着場→堂島川(御堂筋手前折返し)
→土佐堀川(御堂筋手前折返し)→東横堀川水門
→東横堀川(本町橋ほか)→道頓堀川(相合橋、グリコ前ほか)
→(終了)なんば・湊町船着場

 

【乗船料】大人5,900円(税込)

(お茶付・飲食物持ち込み可/ゴミ持ち帰りにご協力下さい)

【乗船までの流れ・雨天時の対応】 

 

 

まだ予約できます。

明日当日飛び入り参加も可能。

👉予約する

 

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御舟かもめ×アラビク店主

「舟×読(ふなどく)クルーズ」とは??

 

定員10人の小さなお舟で大阪の川をのんびり巡る 御舟かもめ と、

大阪 中崎町の築90年の長屋でブック&ギャラリーカフェを営む

珈琲舎・書肆アラビクのコラボ企画。

 

アラビク店主がライフワークとしている江戸時代以降の大阪文学を、

いまの大阪の街と重ねて描くことを大きなテーマとした

他に類をみないクルーズです。

 

 

サブテーマとクルーズコースは年ごとに少しずつ違うので、

リピーターさんも大歓迎&大満足!

 

今年のテーマは、境界=バウンダリー。

現実の風景とフィクションの中の風景。

生きているものと死にゆくもの。

自然の境界、河のうえで

皆さんと一緒に見えないものを見る旅へ!

 

 

まだ予約できます。

明日当日飛び入り参加も可能。

👉予約する

 

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